JAEI 登録セラピスト 加凜あさ美

JAEI認定 アマナティーチャー
屋号 サロンかりん庵

加凜あさ美

 


これまでの活動内容・プロフィール

1964年10月生まれのアラフィフ世代
名古屋市出身
50歳目前で脳幹出血を経験し、それまでの自分の人生を改めて振り返る機会を与えられました
そして出会ったのが『性愛』というテーマです

2014年6月 手のひらセルフケア協会認定指ヨガインストラクター取得(ペアハンドヒーリングによる心身の安心と健康を提供)
2014年9月 ラブマッサージインストラクター資格取得(男女で行うコミュニケーションマッサージによるセックスレス解消、パートナーシップの改善)
2015年5月 あげまん道スクール卒業(女性性男性性からのパートナーシップに関する学び)
2015年7月 サリーマスター(インドサリーによる乙女マインドセラピー)
2016年8月 夫婦円満協会認定ラブセラピスト取得(性やパートナーシップに関するセッション)
2017年7月 日本アマナ性共育協会アマナティーチャー(座学及び実践的性教育の提供)

 

なぜ「性共育」をテーマとしているのか?

わたし自身、30代半ばで夫婦間セックスレスになりました。
セックスは淫靡なものだとか、女の性欲ははしたないとか、そう言う既成概念しかなく、夫と深く話し合うことも出来ず夫婦関係もギクシャクしたものになりました。
もし、わたしにセックスを含む“性”について広い知識があれば、セックスレスも回避出来たのではないかと思うのです。
自分の性を認めることは、強いては自己肯定感を上げることにも繋がります。
性共育を通じて、自分に自信がない自己卑下し勝ちな女性たちが、自信を持って艶やかに生きる世界を作る。
『女性のたしなみ』として性共育を広めていきたいのです。

 

協会トレーナー・ティーチャーになって実現したいこと、未来へのビジョン

わたしは2014年から、主にアラフィフ女性に向けて、性愛は人生にとって大切であることを伝える活動をしています。
そして、パートナーとのセクシャルな関係を取り戻すための手段として、ラブマッサージを習い、インストラクターになりました。
その後、更に男女のパートナーシップや心理、性愛について勉強し、現在は『アマナ性共育』を基本にした、座学や実践型性の性教育も始めました。

わたしの夢は、
性愛の部分でもしっかりと男性と繋がり、家族や子孫に自分の命の元である《性》について正しい知識を伝えながら個々の自己肯定感を育むことが出来る女性

『真 良妻賢母』を増やすことです。

その為には、まず孫をもつような世代であるアラフィフ以上の女性たちこそ、率先して意識改革が必要だと思っています。
戦前戦中派の親に育てられ、“自己犠牲こそが人生”という育ち方をしてきた女性たちが、まず自己肯定・自己受容できるように。
性愛を通して、自分らしさを取り戻していきましょう!

 


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